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2026年日本上陸!

​置くだけ、カンタン
半自動ティーアップ。

超薄型40mmの後付け式半自動ティーアップ機。
既存マットにはめ込むだけで、プロ仕様の打席環境が完成します。

40

mm

​超薄型設計

17

段階

​ティー高さ調整

30

最短設置時間

こんなお悩みありませんか?

01

1球ごとのセットが面倒。練習の集中が途切れる。

02

オートティーを入れたいが、床工事で天井高が足りなくなる。

03
 

大規模工事のコストと期間で、導入を断念していた。

04

球づまりや日々のメンテナンスが煩わしい。

05

ゴムティーの抵抗で初速や打ち出しデータが実戦データとズレる。

06

クラブヘッドの抜け感がラウンド時と異なる。

DROP TEEが、すべて解決します。

導入を阻んでいた3つの壁を、薄さと構造で乗り越える。

✕ BEFORE

✖ 天高不足で工事できず導入を断念。     

✖ 大規模工事のコストと期間で、導入を断念していた。

✖ 球詰まり・センサー干渉で運営に支障。

 AFTER

厚さ4cmの後付け設計。低天井でも即導入。

ショットマットにはめ込むだけでカンタンで低コスト。

詰まりにくい独自構造+レーダー検知で安定稼働。

DROP TEEならすべて解決できます。

高さ調整可能

01

クラブで触れるだけ。カンタン高さ調整

ボールを穴に入れると自動で上昇。ミリ単位での高さ調整もカンタン。

超薄型設計

02

超薄型設計で天井の高さの心配いらず

従来機100〜150mmに対しわずか40mm。大規模かさ上げ工事不要。

マットを加工するだけ

03

最短30分、カンタン後付設置

ショットマットをカットしはめ込んで電源接続すれば完了

詰まりにくい独自設計

04

詰まりにくい独自設計

ボールを置く設計により球づまり等がなく安定稼働。ティーパーツ交換もカンタン

摩擦の宿儺ナイロンティー

05

弾道計測の信憑性がより高まる

ナイロンティーで摩擦が少ないため計測に影響を与えない。

抜け感がリアル

06

ウッドティーに近い、振り抜き感

ウッドティーに近いヘッドの抜け感で肘に負担をかけない。

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URTRA LOW
​PROFILE DESIGN

超薄型設計で

​既存マットにはめ込むだけ。

40

mm

DROP TEE 製品スペック

項目
仕様
ティー高さ
17段階・ミリ単位(クラブタッチのみ)
ボール検知
レーダーセンサー(赤外線カメラ干渉なし)
電源
12V DC(ケーブル付属)
ティー素材
高耐久ナイロン
同梱物
本体/交換用ティー/電源アダプター(予定)
推奨使用
ウッド専用
本体サイズ
高さ 40mm × 幅 140mm × 奥行 570mm

DROP TEE Frequently asked questions

Drop Teeとは何ですか?

Drop Teeは、世界最薄クラス(約40mm)の設計を実現した、後付け可能なオートティーアップ機です。既存のショットマットを大きく改修することなく設置でき、天井の低さからオートティー導入を諦めていた施設にも対応可能です。

どんな仕組みですか?ボールは自動で回収・補充されますか?

Drop Teeは「ティーアップ専用」の機器です。ボールの自動回収・自動補充機能はありません。打席の横にあるボールを、手またはクラブで転がしてDrop Teeの上に乗せると、センサーがボールを検知し自動でティーアップされます。「1球ずつセット→自動ティーアップ」のシンプルな仕組みです。

他社のオートティーアップ機との違いは何ですか?

最大の特徴は「世界最薄クラスの40mm設計」「床工事を最小限に抑えた後付け対応」「極細ナイロン構造による木のティーに近い振り抜き感」の3点です。従来機のような大掛かりな床上げ工事が不要で、天井の低い施設でも導入できます。

ボールが打ち終わったら自動で次のボールが出てきますか?

いいえ。Drop Teeはティーアップ専用の機器です。ボールの自動回収や自動補充機能は備わっておらず、打席の横にあるボールを1球ずつ手またはクラブで転がして本体の上に乗せることで、センサーが検知し自動でティーアップを行います。

打席の床下にボール回収の配管工事は必要ですか?

不要です。本体は厚さ約40mmの超薄型設計のため、既存のショットマットを加工してはめ込み、電源を接続するだけで設置が完了します。床下配管・大規模工事は一切不要です。

練習場のボール貸し出しシステムと連携できますか?

Drop Teeは独立した単体機器として動作するため、既存の管理システムやボール貸し出しシステムとの連携機能はありません。

どんな施設に向いていますか?

特に「天井の低いインドア施設」「後付けで導入したい施設」「打席をすっきり見せたい施設」「オペレーションを効率化したい施設」「ゴムティーの違和感を解消したい施設」におすすめです。

いつ発売ですか?

2026年8月頃より販売開始予定です。

予約はできますか?

はい。現在先行予約受付中です。

価格はいくらですか?

導入内容や打席数によって異なるため、個別にお見積りをご案内しております。

実機を見ることはできますか?

はい。現在は新横浜のショールームで体験のご案内が可能です。

天井が低い施設でも使えますか?

はい。Drop Teeは本体厚み約40mmのため、従来のオートティーより大幅に省スペースです。天井の低さで導入を諦めていた施設でも設置できる可能性があります。

施設側の導入メリットは何ですか?

ボール設置作業が不要になりオペレーション効率が向上するほか、高齢者等の負担軽減、打席まわりの美観向上、天高問題の解決、大規模な工事コストの削減といったメリットがあります。

GCQuadやQuadMAXでも使えますか?

はい。問題なく使用可能です。

左打席にも対応できますか?

はい。後から左打席仕様へ変更することも比較的容易です。

工事は大掛かりですか?

基本的には既存マットを加工し、本体をはめ込む形となります。最短約30分で施工可能です。

既存の打席に後付けできますか?

はい。既存打席への後付けを前提に設計されています。

既存のショットマットのメーカーを問わず取り付けできますか?

はい、事実上市場にあるあらゆるショットマットに取り付けが可能です。マットの厚みに合わせ、下にパッドを敷いたり台を置いたりすることで、表面をフラットに保つことができます。

電源はどこから取りますか?コンセントが必要ですか?

12V DCの電源アダプターを使用します。製品には約6mの延長ケーブルが付属しており、標準的なコンセントから電源を取ることが可能です。外部バッテリーパックでの運用も可能です。

複数打席に導入する場合、まとめて工事できますか?

はい、複数打席への同時導入が可能です。打席数に応じた個別のお見積りをご案内いたします。

購入後、自分で設置できますか?業者に頼む必要がありますか?

基本的にはDIYでの設置が可能です。付属のテンプレートを使用してマットをカットし、本体をはめ込んで電源を繋ぐだけで、特別な工具や技術は不要です。

ドライバーでも使用できますか?

はい。ドライバーショットを想定した耐久テストを行っています。

アイアンショットはできますか?

本体マット部分でのアイアンショットは推奨しておりません。故障防止のため、ドライバー(ティーアップショット)専用としてご使用ください。アイアンはDrop Tee本体の左右にある通常マット部分で使用可能です。

ゴムティーと打感は違いますか?

極細ナイロン構造により、非常に抵抗が少なく、木のティーに近い振り抜き感を実現しています。スピン量や初速への影響も少なく、より実戦に近いデータ取得が可能です。

ティーの高さは変更できますか?

はい。17段階でミリ単位の調整が可能です。

高さ調整は難しいですか?

非常に簡単です。マット上の表示部分をクラブで軽くタッチするだけで変更でき、工具は一切不要です。

どんなボールでも使えますか?練習用ボールも対応していますか?

標準的なゴルフボール(直径42.67mm以上)であれば、練習球を含め使用可能です。

割れたボールや変形したボールが入った場合どうなりますか?

変形や破損があるボールはセンサーの誤作動や詰まりの原因となる可能性があります。ご使用前に取り除いていただくようお願いします。

自宅のゴルフシミュレーターにも設置できますか?

はい、自宅での利用にも最適です。超薄型設計のため、天井高に制限がある家庭用シミュレーター環境でも導入しやすいのが特徴です。

メンテナンスは大変ですか?

非常にシンプルです。数か所のネジを外すだけで、交換用ティーパーツの取り換えが可能です。専門知識や工具は基本的に不要です。

交換用ティーパーツはどこで購入できますか?

交換用ティーパーツなどの消耗品は国内に在庫を保有しており、迅速な発送が可能です。詳細はお問い合わせください。

ボール詰まりは起きませんか?

Drop Teeは極細ナイロン構造のため、ボールが落ち込む大きな穴がなく、従来型で起きやすかったボール落下による詰まりを改善しています。

ナイロン部分はすぐ壊れませんか?

草刈り機にも使用される高耐久ナイロン素材を採用しています。現在も社内で継続的な耐久テストを実施しています。

故障した場合はどこに連絡すればいいですか?

日本国内の代理店にてすべて日本語で対応いたします。メールや電話でのサポート窓口を用意しております。

保証期間はありますか?

現在検討中です。詳細が確定次第、ご案内いたします。

交換用ティーパーツは日本で入手できますか?修理対応は日本国内でできますか?

はい。消耗品は国内に在庫を保有しており、迅速な発送が可能です。パーツの交換作業も非常にシンプルで、専門知識がなくても対応できます。

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